地元民が教える!! 八戸駅から「YSアリーナ八戸」へのおススメ交通手段

八戸線に乗り換え、本八戸駅を目指す

八戸駅、本八戸駅とYSアリーナとの位置関係をご覧ください。JR八戸線を利用し、本八戸駅で下車、それから徒歩15分程度でYSアリーナ八戸がある、長根運動公園に到着します。

 

ただ、本八戸駅から長根運動公園までの道が厄介なんです、、、 地元民は抜け道として利用するため、交通量が多いにも関わらず、道幅は狭く歩道はありません。 友人たちと並んで、お喋りなど全くできませんよ!! 今後の道路整備に期待しましょう。

路線バスを利用し、最寄りバス停へ

それでは、私がおススメする「路線バス」について説明したいと思います。

バス停への行き方

新幹線改札口を出て、東口を目指します。

東口へ到着後、向かって左側がタクシー乗り場、右側がバス乗り場となっています。バス乗り場へ、「1番:中心街方向 」の乗り場から来たバスに乗ります。この時、行先はどれでも構いません。おおむね10分間隔でバスが到着します。

時刻表はこちら

バスの運行会社は、赤が主体の「岩手県北自動車 (通称:南部バス)」と青が主体の「八戸市営バス」の2社があります。乗ったバス会社によって、降りるバス停が違いますので、これから説明します。

バス会社ごとの運行ルート

下図は、運行経路を示しています。1番乗り場からは、①(赤線)と②(青線)のルートがあります。③の経路もあり、2番乗り場からとなりますが、行先に注意が必要なため、1番乗り場から乗車することをお勧めします

①ルート利用時の最寄りバス停

赤いバス(南部バス)を利用時は、

「桜木町(さくらぎちょう)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸が見えますので、入口へ向かってください。八戸駅方向のバス停は、道路の反対側にあります。

②ルート利用時の最寄りバス停

青いバス(市営バス)を利用時は、

「新荒町(しんあらまち)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸へは、バス進行方向とは逆向きに進み、交差点を右折するとアリーナが見えます。言葉では、分かりづらいため、新荒町バス停からの動画をご覧ください。(Youtube動画はこちらから)

タクシーなど、車両を使用する

タクシー利用時の料金は、道路事情により2,000~2,500円程度となります。自家用車やレンタカーの場合、YSアリーナ八戸周辺の道路は狭く、駐車場もないため、車でのご来場はお勧めできません。 車で来られる場合は、中心街のコインパーキングやホテルの駐車場に停めて、徒歩で会場へ向かうことを強くお勧めします。 今後の道路整備に期待しましょう。

まとめ

主な交通手段を3つ挙げましたが、 2019年8月時点でのおススメは「路線バス」です。ただしSuica等のIC決済は利用できない点だけ、ご注意ください。本八戸駅から歩く方も多いと思われるので、安心・安全なアクセス道路が整備されることを願います。

この理由について、述べていきたいと思います。

八戸線に乗り換え、本八戸駅を目指す

八戸駅、本八戸駅とYSアリーナとの位置関係をご覧ください。JR八戸線を利用し、本八戸駅で下車、それから徒歩15分程度でYSアリーナ八戸がある、長根運動公園に到着します。

 

ただ、本八戸駅から長根運動公園までの道が厄介なんです、、、 地元民は抜け道として利用するため、交通量が多いにも関わらず、道幅は狭く歩道はありません。 友人たちと並んで、お喋りなど全くできませんよ!! 今後の道路整備に期待しましょう。

路線バスを利用し、最寄りバス停へ

それでは、私がおススメする「路線バス」について説明したいと思います。

バス停への行き方

新幹線改札口を出て、東口を目指します。

東口へ到着後、向かって左側がタクシー乗り場、右側がバス乗り場となっています。バス乗り場へ、「1番:中心街方向 」の乗り場から来たバスに乗ります。この時、行先はどれでも構いません。おおむね10分間隔でバスが到着します。

時刻表はこちら

バスの運行会社は、赤が主体の「岩手県北自動車 (通称:南部バス)」と青が主体の「八戸市営バス」の2社があります。乗ったバス会社によって、降りるバス停が違いますので、これから説明します。

バス会社ごとの運行ルート

下図は、運行経路を示しています。1番乗り場からは、①(赤線)と②(青線)のルートがあります。③の経路もあり、2番乗り場からとなりますが、行先に注意が必要なため、1番乗り場から乗車することをお勧めします

①ルート利用時の最寄りバス停

赤いバス(南部バス)を利用時は、

「桜木町(さくらぎちょう)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸が見えますので、入口へ向かってください。八戸駅方向のバス停は、道路の反対側にあります。

②ルート利用時の最寄りバス停

青いバス(市営バス)を利用時は、

「新荒町(しんあらまち)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸へは、バス進行方向とは逆向きに進み、交差点を右折するとアリーナが見えます。言葉では、分かりづらいため、新荒町バス停からの動画をご覧ください。(Youtube動画はこちらから)

タクシーなど、車両を使用する

タクシー利用時の料金は、道路事情により2,000~2,500円程度となります。自家用車やレンタカーの場合、YSアリーナ八戸周辺の道路は狭く、駐車場もないため、車でのご来場はお勧めできません。 車で来られる場合は、中心街のコインパーキングやホテルの駐車場に停めて、徒歩で会場へ向かうことを強くお勧めします。 今後の道路整備に期待しましょう。

まとめ

主な交通手段を3つ挙げましたが、 2019年8月時点でのおススメは「路線バス」です。ただしSuica等のIC決済は利用できない点だけ、ご注意ください。本八戸駅から歩く方も多いと思われるので、安心・安全なアクセス道路が整備されることを願います。

八戸へ来られるのが初めての方は、要注意です。八戸駅周辺は、市の中心地ではありません!!

大切なことなので、もう一度言います。八戸駅周辺は、八戸市の中心市街地ではありません。20万人以上の都市の駅前としては、かなり寂しい感じになっています。

YSアリーナ八戸は、中心市街地の近くにあるため移動する必要があります。本日は地元民目線で、八戸駅からYSアリーナ八戸への、おススメの交通手段についてお伝えします。

YSアリーナ八戸へのおススメ交通手段は、これだ!!

まず、八戸駅からYSアリーナ八戸への交通手段としては、下記の3つがあげられると思います。

  • 八戸線に乗り換え、本八戸駅へ行き、そこから徒歩
  • 路線バスの利用
  • タクシーなど、車両を使用

この中で、私がおすすめする、交通手段は

路線バスの利用」が断然おススメです

この理由について、述べていきたいと思います。

八戸線に乗り換え、本八戸駅を目指す

八戸駅、本八戸駅とYSアリーナとの位置関係をご覧ください。JR八戸線を利用し、本八戸駅で下車、それから徒歩15分程度でYSアリーナ八戸がある、長根運動公園に到着します。

 

ただ、本八戸駅から長根運動公園までの道が厄介なんです、、、 地元民は抜け道として利用するため、交通量が多いにも関わらず、道幅は狭く歩道はありません。 友人たちと並んで、お喋りなど全くできませんよ!! 今後の道路整備に期待しましょう。

路線バスを利用し、最寄りバス停へ

それでは、私がおススメする「路線バス」について説明したいと思います。

バス停への行き方

新幹線改札口を出て、東口を目指します。

東口へ到着後、向かって左側がタクシー乗り場、右側がバス乗り場となっています。バス乗り場へ、「1番:中心街方向 」の乗り場から来たバスに乗ります。この時、行先はどれでも構いません。おおむね10分間隔でバスが到着します。

時刻表はこちら

バスの運行会社は、赤が主体の「岩手県北自動車 (通称:南部バス)」と青が主体の「八戸市営バス」の2社があります。乗ったバス会社によって、降りるバス停が違いますので、これから説明します。

バス会社ごとの運行ルート

下図は、運行経路を示しています。1番乗り場からは、①(赤線)と②(青線)のルートがあります。③の経路もあり、2番乗り場からとなりますが、行先に注意が必要なため、1番乗り場から乗車することをお勧めします

①ルート利用時の最寄りバス停

赤いバス(南部バス)を利用時は、

「桜木町(さくらぎちょう)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸が見えますので、入口へ向かってください。八戸駅方向のバス停は、道路の反対側にあります。

②ルート利用時の最寄りバス停

青いバス(市営バス)を利用時は、

「新荒町(しんあらまち)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸へは、バス進行方向とは逆向きに進み、交差点を右折するとアリーナが見えます。言葉では、分かりづらいため、新荒町バス停からの動画をご覧ください。(Youtube動画はこちらから)

タクシーなど、車両を使用する

タクシー利用時の料金は、道路事情により2,000~2,500円程度となります。自家用車やレンタカーの場合、YSアリーナ八戸周辺の道路は狭く、駐車場もないため、車でのご来場はお勧めできません。 車で来られる場合は、中心街のコインパーキングやホテルの駐車場に停めて、徒歩で会場へ向かうことを強くお勧めします。 今後の道路整備に期待しましょう。

まとめ

主な交通手段を3つ挙げましたが、 2019年8月時点でのおススメは「路線バス」です。ただしSuica等のIC決済は利用できない点だけ、ご注意ください。本八戸駅から歩く方も多いと思われるので、安心・安全なアクセス道路が整備されることを願います。

八戸駅から「YSアリーナ八戸」への行き方

八戸へ来られるのが初めての方は、要注意です。八戸駅周辺は、市の中心地ではありません!!

大切なことなので、もう一度言います。八戸駅周辺は、八戸市の中心市街地ではありません。20万人以上の都市の駅前としては、かなり寂しい感じになっています。

YSアリーナ八戸は、中心市街地の近くにあるため移動する必要があります。本日は地元民目線で、八戸駅からYSアリーナ八戸への、おススメの交通手段についてお伝えします。

YSアリーナ八戸へのおススメ交通手段は、これだ!!

まず、八戸駅からYSアリーナ八戸への交通手段としては、下記の3つがあげられると思います。

  • 八戸線に乗り換え、本八戸駅へ行き、そこから徒歩
  • 路線バスの利用
  • タクシーなど、車両を使用

この中で、私がおすすめする、交通手段は

路線バスの利用」が断然おススメです

この理由について、述べていきたいと思います。

八戸線に乗り換え、本八戸駅を目指す

八戸駅、本八戸駅とYSアリーナとの位置関係をご覧ください。JR八戸線を利用し、本八戸駅で下車、それから徒歩15分程度でYSアリーナ八戸がある、長根運動公園に到着します。

 

ただ、本八戸駅から長根運動公園までの道が厄介なんです、、、 地元民は抜け道として利用するため、交通量が多いにも関わらず、道幅は狭く歩道はありません。 友人たちと並んで、お喋りなど全くできませんよ!! 今後の道路整備に期待しましょう。

路線バスを利用し、最寄りバス停へ

それでは、私がおススメする「路線バス」について説明したいと思います。

バス停への行き方

新幹線改札口を出て、東口を目指します。

東口へ到着後、向かって左側がタクシー乗り場、右側がバス乗り場となっています。バス乗り場へ、「1番:中心街方向 」の乗り場から来たバスに乗ります。この時、行先はどれでも構いません。おおむね10分間隔でバスが到着します。

時刻表はこちら

バスの運行会社は、赤が主体の「岩手県北自動車 (通称:南部バス)」と青が主体の「八戸市営バス」の2社があります。乗ったバス会社によって、降りるバス停が違いますので、これから説明します。

バス会社ごとの運行ルート

下図は、運行経路を示しています。1番乗り場からは、①(赤線)と②(青線)のルートがあります。③の経路もあり、2番乗り場からとなりますが、行先に注意が必要なため、1番乗り場から乗車することをお勧めします

①ルート利用時の最寄りバス停

赤いバス(南部バス)を利用時は、

「桜木町(さくらぎちょう)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸が見えますので、入口へ向かってください。八戸駅方向のバス停は、道路の反対側にあります。

②ルート利用時の最寄りバス停

青いバス(市営バス)を利用時は、

「新荒町(しんあらまち)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸へは、バス進行方向とは逆向きに進み、交差点を右折するとアリーナが見えます。言葉では、分かりづらいため、新荒町バス停からの動画をご覧ください。(Youtube動画はこちらから)

タクシーなど、車両を使用する

タクシー利用時の料金は、道路事情により2,000~2,500円程度となります。自家用車やレンタカーの場合、YSアリーナ八戸周辺の道路は狭く、駐車場もないため、車でのご来場はお勧めできません。 車で来られる場合は、中心街のコインパーキングやホテルの駐車場に停めて、徒歩で会場へ向かうことを強くお勧めします。 今後の道路整備に期待しましょう。

まとめ

主な交通手段を3つ挙げましたが、 2019年8月時点でのおススメは「路線バス」です。ただしSuica等のIC決済は利用できない点だけ、ご注意ください。本八戸駅から歩く方も多いと思われるので、安心・安全なアクセス道路が整備されることを願います。

 

八戸という土地に初めて訪れた方はかなり戸惑うと思いますが、出来る限り分かりやすくレクチャーしていきますので、よろしくお願いします。

八戸駅から「YSアリーナ八戸」への行き方

八戸へ来られるのが初めての方は、要注意です。八戸駅周辺は、市の中心地ではありません!!

大切なことなので、もう一度言います。八戸駅周辺は、八戸市の中心市街地ではありません。20万人以上の都市の駅前としては、かなり寂しい感じになっています。

YSアリーナ八戸は、中心市街地の近くにあるため移動する必要があります。本日は地元民目線で、八戸駅からYSアリーナ八戸への、おススメの交通手段についてお伝えします。

YSアリーナ八戸へのおススメ交通手段は、これだ!!

まず、八戸駅からYSアリーナ八戸への交通手段としては、下記の3つがあげられると思います。

  • 八戸線に乗り換え、本八戸駅へ行き、そこから徒歩
  • 路線バスの利用
  • タクシーなど、車両を使用

この中で、私がおすすめする、交通手段は

路線バスの利用」が断然おススメです

この理由について、述べていきたいと思います。

八戸線に乗り換え、本八戸駅を目指す

八戸駅、本八戸駅とYSアリーナとの位置関係をご覧ください。JR八戸線を利用し、本八戸駅で下車、それから徒歩15分程度でYSアリーナ八戸がある、長根運動公園に到着します。

 

ただ、本八戸駅から長根運動公園までの道が厄介なんです、、、 地元民は抜け道として利用するため、交通量が多いにも関わらず、道幅は狭く歩道はありません。 友人たちと並んで、お喋りなど全くできませんよ!! 今後の道路整備に期待しましょう。

路線バスを利用し、最寄りバス停へ

それでは、私がおススメする「路線バス」について説明したいと思います。

バス停への行き方

新幹線改札口を出て、東口を目指します。

東口へ到着後、向かって左側がタクシー乗り場、右側がバス乗り場となっています。バス乗り場へ、「1番:中心街方向 」の乗り場から来たバスに乗ります。この時、行先はどれでも構いません。おおむね10分間隔でバスが到着します。

時刻表はこちら

バスの運行会社は、赤が主体の「岩手県北自動車 (通称:南部バス)」と青が主体の「八戸市営バス」の2社があります。乗ったバス会社によって、降りるバス停が違いますので、これから説明します。

バス会社ごとの運行ルート

下図は、運行経路を示しています。1番乗り場からは、①(赤線)と②(青線)のルートがあります。③の経路もあり、2番乗り場からとなりますが、行先に注意が必要なため、1番乗り場から乗車することをお勧めします

①ルート利用時の最寄りバス停

赤いバス(南部バス)を利用時は、

「桜木町(さくらぎちょう)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸が見えますので、入口へ向かってください。八戸駅方向のバス停は、道路の反対側にあります。

②ルート利用時の最寄りバス停

青いバス(市営バス)を利用時は、

「新荒町(しんあらまち)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸へは、バス進行方向とは逆向きに進み、交差点を右折するとアリーナが見えます。言葉では、分かりづらいため、新荒町バス停からの動画をご覧ください。(Youtube動画はこちらから)

タクシーなど、車両を使用する

タクシー利用時の料金は、道路事情により2,000~2,500円程度となります。自家用車やレンタカーの場合、YSアリーナ八戸周辺の道路は狭く、駐車場もないため、車でのご来場はお勧めできません。 車で来られる場合は、中心街のコインパーキングやホテルの駐車場に停めて、徒歩で会場へ向かうことを強くお勧めします。 今後の道路整備に期待しましょう。

まとめ

主な交通手段を3つ挙げましたが、 2019年8月時点でのおススメは「路線バス」です。ただしSuica等のIC決済は利用できない点だけ、ご注意ください。本八戸駅から歩く方も多いと思われるので、安心・安全なアクセス道路が整備されることを願います。

こんにちは!!グルグルです。

2019年8月にオープンした「YSアリーナ八戸」へのアクセス方法について、地元民の視点でお話ししたいと思います。この記事はYoutube動画の解説・補足記事となりますので、あらかじめ動画をご覧いただけると理解しやすいかと思います。

 

八戸という土地に初めて訪れた方はかなり戸惑うと思いますが、出来る限り分かりやすくレクチャーしていきますので、よろしくお願いします。

八戸駅から「YSアリーナ八戸」への行き方

八戸へ来られるのが初めての方は、要注意です。八戸駅周辺は、市の中心地ではありません!!

大切なことなので、もう一度言います。八戸駅周辺は、八戸市の中心市街地ではありません。20万人以上の都市の駅前としては、かなり寂しい感じになっています。

YSアリーナ八戸は、中心市街地の近くにあるため移動する必要があります。本日は地元民目線で、八戸駅からYSアリーナ八戸への、おススメの交通手段についてお伝えします。

YSアリーナ八戸へのおススメ交通手段は、これだ!!

まず、八戸駅からYSアリーナ八戸への交通手段としては、下記の3つがあげられると思います。

  • 八戸線に乗り換え、本八戸駅へ行き、そこから徒歩
  • 路線バスの利用
  • タクシーなど、車両を使用

この中で、私がおすすめする、交通手段は

路線バスの利用」が断然おススメです

この理由について、述べていきたいと思います。

八戸線に乗り換え、本八戸駅を目指す

八戸駅、本八戸駅とYSアリーナとの位置関係をご覧ください。JR八戸線を利用し、本八戸駅で下車、それから徒歩15分程度でYSアリーナ八戸がある、長根運動公園に到着します。

 

ただ、本八戸駅から長根運動公園までの道が厄介なんです、、、 地元民は抜け道として利用するため、交通量が多いにも関わらず、道幅は狭く歩道はありません。 友人たちと並んで、お喋りなど全くできませんよ!! 今後の道路整備に期待しましょう。

路線バスを利用し、最寄りバス停へ

それでは、私がおススメする「路線バス」について説明したいと思います。

バス停への行き方

新幹線改札口を出て、東口を目指します。

東口へ到着後、向かって左側がタクシー乗り場、右側がバス乗り場となっています。バス乗り場へ、「1番:中心街方向 」の乗り場から来たバスに乗ります。この時、行先はどれでも構いません。おおむね10分間隔でバスが到着します。

時刻表はこちら

バスの運行会社は、赤が主体の「岩手県北自動車 (通称:南部バス)」と青が主体の「八戸市営バス」の2社があります。乗ったバス会社によって、降りるバス停が違いますので、これから説明します。

バス会社ごとの運行ルート

下図は、運行経路を示しています。1番乗り場からは、①(赤線)と②(青線)のルートがあります。③の経路もあり、2番乗り場からとなりますが、行先に注意が必要なため、1番乗り場から乗車することをお勧めします

①ルート利用時の最寄りバス停

赤いバス(南部バス)を利用時は、

「桜木町(さくらぎちょう)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸が見えますので、入口へ向かってください。八戸駅方向のバス停は、道路の反対側にあります。

②ルート利用時の最寄りバス停

青いバス(市営バス)を利用時は、

「新荒町(しんあらまち)」 運賃270円 (IC利用不可)

バス停が最寄りとなります。バス停からYSアリーナ八戸へは、バス進行方向とは逆向きに進み、交差点を右折するとアリーナが見えます。言葉では、分かりづらいため、新荒町バス停からの動画をご覧ください。(Youtube動画はこちらから)

タクシーなど、車両を使用する

タクシー利用時の料金は、道路事情により2,000~2,500円程度となります。自家用車やレンタカーの場合、YSアリーナ八戸周辺の道路は狭く、駐車場もないため、車でのご来場はお勧めできません。 車で来られる場合は、中心街のコインパーキングやホテルの駐車場に停めて、徒歩で会場へ向かうことを強くお勧めします。 今後の道路整備に期待しましょう。

まとめ

主な交通手段を3つ挙げましたが、 2019年8月時点でのおススメは「路線バス」です。ただしSuica等のIC決済は利用できない点だけ、ご注意ください。本八戸駅から歩く方も多いと思われるので、安心・安全なアクセス道路が整備されることを願います。

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